2019年1月26日 (土)

雪が降ると行きたくなる

寒そうなロウバイ

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2019年1月 6日 (日)

オニアジサシ

朝早く現地に到着したのですが、オニアジサシの姿は見えず、
撮影している人も誰もいないので、もう抜けてしまったかとあきらめかけたのですが、
他に行く当てもなく、1時間くらいぼんやりしていたところ、
いつの間にかやってきていました。

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2018年12月31日 (月)

カモ

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2018年12月 9日 (日)

見かけない

近年、あるいは以前からなのかもしれませんが、
ルリビタキをすっかり見かけなくなったような気がします。
しかも、毎年ルリビタキを探していた場所が
大規模な土砂崩れで全く近づけなくなってしまい、
ますます撮影するチャンスは無くなってしまったようです。

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2018年11月10日 (土)

行く鳥、来る鳥

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2018年10月 7日 (日)

イヌワシ

3連休だというのに、自分の休みは1日だけ。

悔しいので、その1日で日帰り遠征してきました。

往復10時間かけて、現地にいたのは4時間。

撮れたのは1カットだけで、それもかなり遠距離でしたが、

イヌワシ親子の画像なら、十分報われます。

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2018年9月24日 (月)

ハチクマ

長雨が続いた後の晴れた日。

当然期待は高まり、早朝から出かけてきました。

しかし、現実はそう甘くないというのは、

結果としてはわかっていることで、

結局のところ、カウントしている人の話によると

30羽程度という、ほぼ退屈な日になりました。

しかし、写真をとるにあたって、数はそれほど重要ではありません。

たとえ、たった1度でも近くを飛んでくれたら、1日待った甲斐があるというものです。

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2018年8月16日 (木)

イヌワシ

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翼下面と尾羽に白色部が見られるのがイヌワシの幼鳥の特徴です。

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日本イヌワシ研究会の文献によると、日本におけるイヌワシの推定生息数は

 

150ペア~200ペアくらいだそうです。

 

そして繁殖成功率は20パーセント程度ということです。

 

そんな状況の中、この場所でイヌワシの幼鳥が元気に成長しているのは

 

とても感動的です。


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親鳥と一緒にいるところを観察できましたが、
その時には霧がかかっていました。

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2018年6月 3日 (日)

オフシーズン

今年はオオルリもキビタキもたくさん来てくれているようで、

山道を走っていると、あちこちから声が聞こえます。

ただ、サンコウチョウの声はほとんど聞こえません。
 
いつもは、サンコウチョウを撮影してオフシーズンに入るのですが、
 
今年は満足に撮れないまま終わってしまうのでしょうか?
 
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2018年5月24日 (木)

2年ぶりに

去年、一昨年とアカショウビンに出会えていなかったので、
 
久しぶりに行ってみました。

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