2018年12月 9日 (日)

見かけない

近年、あるいは以前からなのかもしれませんが、
ルリビタキをすっかり見かけなくなったような気がします。
しかも、毎年ルリビタキを探していた場所が
大規模な土砂崩れで全く近づけなくなってしまい、
ますます撮影するチャンスは無くなってしまったようです。

Dsc01715

Dsc02026

2018年11月10日 (土)

行く鳥、来る鳥

Dsc00079

Dsc00617_2

Dsc00716

2018年10月 7日 (日)

イヌワシ

3連休だというのに、自分の休みは1日だけ。

悔しいので、その1日で日帰り遠征してきました。

往復10時間かけて、現地にいたのは4時間。

撮れたのは1カットだけで、それもかなり遠距離でしたが、

イヌワシ親子の画像なら、十分報われます。

Dsc09993

2018年9月24日 (月)

ハチクマ

長雨が続いた後の晴れた日。

当然期待は高まり、早朝から出かけてきました。

しかし、現実はそう甘くないというのは、

結果としてはわかっていることで、

結局のところ、カウントしている人の話によると

30羽程度という、ほぼ退屈な日になりました。

しかし、写真をとるにあたって、数はそれほど重要ではありません。

たとえ、たった1度でも近くを飛んでくれたら、1日待った甲斐があるというものです。

Dsc09355

Dsc09730

Dsc09112

Dsc09559

2018年8月16日 (木)

イヌワシ

Dsc005852_2

翼下面と尾羽に白色部が見られるのがイヌワシの幼鳥の特徴です。

Dsc01670_2

 

日本イヌワシ研究会の文献によると、日本におけるイヌワシの推定生息数は

 

150ペア~200ペアくらいだそうです。

 

そして繁殖成功率は20パーセント程度ということです。

 

そんな状況の中、この場所でイヌワシの幼鳥が元気に成長しているのは

 

とても感動的です。


Dsc01717

親鳥と一緒にいるところを観察できましたが、
その時には霧がかかっていました。

Dsc01052

Dsc008142

2018年6月 3日 (日)

オフシーズン

今年はオオルリもキビタキもたくさん来てくれているようで、

山道を走っていると、あちこちから声が聞こえます。

ただ、サンコウチョウの声はほとんど聞こえません。
 
いつもは、サンコウチョウを撮影してオフシーズンに入るのですが、
 
今年は満足に撮れないまま終わってしまうのでしょうか?
 
A20i4090

Dsc06866

Dsc068352

 

2018年5月24日 (木)

2年ぶりに

去年、一昨年とアカショウビンに出会えていなかったので、
 
久しぶりに行ってみました。

A20i4000

Dsc067572

2018年5月 9日 (水)

ツツドリ

声はよく聞こえるけど、
 
姿を見たのは久しぶりでした。

A20i1673

A20i1743

2018年4月22日 (日)

川と山

最近、山と川で出合った鳥たちです。

Dsc04283

A20i0304

A20i05602

A20i0542

2018年4月 8日 (日)

オオルリ

4月の前半にオオルリがやってくるのも、このあたりでは珍しいですが、
 
4月の前半に小雪がちらつくのも、このあたりでは珍しいことでした。
 
ということで、真冬のような寒さの中、なかなか落ち着いて撮らせてくれない
 
オオルリをなんとか撮ってきました。

A20i9085

Dsc04128

ピンずれですが、これが今日の動画のベスト。

«ハイタカ